インドで発生した致命的な病原体。「ニパ・ウイルス」
CBSニュースによると、ニパ・ウイルスは、これまでに人間に感染したウイルスの中で最も恐ろしいものの一つとされている。前回、インドでニパが発生したときには、感染した18人の患者のうち17人が死亡しました。この病気の感染力はコロナウイルスに比べてはるかに弱い。しかし、45日間の潜伏期間、治療法やワクチンがないこと、生存者が長期的に神経症状を呈する確率が約20%であること、そもそも死亡率が約75%である
https://amerikamura.tv/2130/
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