Sunday, September 12, 2021

ハッブル宇宙望遠鏡が捉えたきらめく星団
NASA/ESAハッブル宇宙望遠鏡が撮影した星々の画像は、地球から2万光年以上離れたいて座にあるNGC 6717です。NGC 6717は球状星団と呼ばれ、重力によって固く結ばれた星々がほぼ球状に集まっている。球状星団は、中心部の星の数が外周部よりも多いことが知られていますが、この画像を見ると、NGC6717の外周部は星が少なく、中心部の星のきらめきとは対照的です。

この画像の中央部には、身近なと
#天文学
https://amerikamura.tv/3938/

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