初期の人類の活動は、これまで知られていた以上に地球の大気に影響を与えていた
南極の氷床コアに含まれるブラックカーボンの増加と、700年以上前のニュージーランドでのマオリ族の焚き付け行為との関連を示す新しい研究結果が発表されました。
数年前、南極のジェームズ・ロス島で採取された氷床コアを分析していたDRIのJoe McConnell博士、Nathan Chellman博士、British Antarctic SurveyのRobert
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